平成28年度の入賞作品を公開しています!

ジュニアエコタイムスは、小学生のみなさんが身近な環境問題を調べてつくる環境新聞です。
平成28年度のテーマは「ぼくたち・わたしたちから 広げよう エコの輪」でした。

身近にある「環境問題」に対して、疑問に思ったことを調べてください。家族や地域の人に話を聞いたり、本を読んだり、実際にその場所へ行ってみたりして調べたことを、新聞としてまとめてみましょう。
優秀な作品は埼玉新聞やインターネットで発表します。
たくさんの応募をお待ちしております。



自分の意見を述べる熱意
持続可能な社会へ全力で


埼玉県知事
上田清司


 リサイクルや省エネルギーなど多岐にわたる取組の御応募、本当にありがとうございました。御協力いただいた皆様に厚くお礼申し上げます。どの作品も次世代を担う小学生が自ら調査し、自分の意見を述べられたものです。子供たちの熱意を私はとてもうれしく感じました。今後とも、皆様と一緒に持続的に発展できる社会の構築に全力で取り組みます。



20周年おめでとうございます
ますますの進化と創造に期待


株式会社エコ計画代表取締役社長
井上綱隆

未来を担う子供たちを育て、環境問題を考えるきっかけ作りを目的とした本新聞も20周年を迎えました。毎年多くの学校に参加頂き、身近な環境について、「考え・調べ・行動する」取組みが根付いてきたことを実感し、心より嬉しく思います。弊社は、協賛企業として末永く次世代育成のサポートを継続して参ります。






おかげさまで20周年
今後も「学び」をしっかりと


埼玉新聞社代表取締役社長
小川秀樹

 今年度は小学生記者3418人が取り組み、2925点と多くの作品の応募をいただきました。新聞づくりを通して環境について学び、発信されており大変嬉しく思います。当事業は、おかげさまで20周年を迎えることができました。共催の埼玉県ならびにご協賛いただいておりますエコ計画様、ご支援いただきました皆様にも、深く感謝申し上げます。今後も多くの小学生たちに学んでもらえるよう当事業を継続して参ります。



■新聞づくりのテーマ ※平成28年度に取り組んだテーマです。
ぼくたち・わたしたちから
広げよう エコの輪
※平成29年度のテーマは、発表までしばらくお待ちください。

今こそ、エコを学びましょう!
たとえば「身近な生き物調査。生き物からのメッセージ」「電気自動車(EV)など未来の乗り物大研究」「エコライフに挑戦!家庭ゴミのリサイクル術」「そうじ、洗たくにエコ。エコ家事大作戦!」など自由にタイトルを決めて取り組んでください。







2017.3.11
平成28年度表彰式を開催しました!
受賞者のみなさま、おめでとうございました。


2017.2.9
審査会(平成28年度)を開催しました!


2017.1.20
平成28年度の募集を締め切りました!
たくさんの応募ありがとうございました。


2016.10.27
平成287年度の募集が始まりました!
たくさんの応募をお待ちしています。
小学生記者の力作をご覧ください。




■主 催/埼玉県・埼玉新聞社 ■後 援/埼玉県教育委員会・さいたま市・さいたま市教育委員会・埼玉県市長会・埼玉県町村会 ■協 賛/株式会社エコ計画