▼今までに寄せられた代表的なご質問とその回答を掲載していますので参考にして下さい。
▼目次
ジュニア・エコタイムスって?
新聞づくりのテーマは?
応募するにはどうしたらよいですか?
応募用紙はどうやってもらうのですか?
応募の締め切りはいつですか?
新聞をつくるときの注意は?
どういう新聞をつくればいいですか?
作品は友達とつくってもいいのですか?
審査はどうやってされるの?
入選したら?

▼よくあるご質問とその回答
ジュニアエコタイムスって?
小学生がつくる環境新聞「ジュニア・エコタイムス」は今年で、12年目を迎えます。
子どもたちの環境への意識向上を目的にスタートしたもので、身近な環境問題を考える機会を与え、その活動成果を発表する場としてご活用ください。
小学生のみなさんは環境について調べたこと、思ったことを新聞に表現してください。年2回、決められたテーマに沿って新聞をつくってください。優秀な作品は埼玉新聞と埼玉新聞ホームページ上で発表します。

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新聞づくりのテーマは?
身近にある「環境問題」に気づき、未来のために今、何ができるのかを考えることが大切です。
例えば「地球の未来へ、私のエコ計画」「おとなの私へ、エコ未来宣言」「10年後のエコライフ」「わが家の省エネ大作戦」「身近な自然や生きもの」「私のまちのゴミ分別」「リサイクルとゴミのゆくえ」などはいかがですか?子どもらしい視点と自由な発想で、新聞づくりに取り組んでください。

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応募するには、どうしたらよいですか?
専用の応募用紙で応募するか、または白色の紙(大きさは55cm×40cm程度※必ず取り組んだテーマ、氏名、学校名、学年、指導にあたった先生の氏名、学校の連絡先をご記入ください)で埼玉新聞社企画部 小学生がつくる環境新聞「ジュニア・エコタイムス」事務局あてに送ってください。

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応募用紙はどうやってもらうのですか?
「応募用紙注文」からご注文いただくか、FAX(学校名/ご担当先生のお名前/郵便番号/住所/電話番号を必ずご記入ください)で埼玉新聞社企画部 小学生がつくる環境新聞[ジュニア・エコタイムス]事務局へお申し込みください。応募用紙が足りなくなった場合をはじめ、お申し込みは何度でも大丈夫です。(応募用紙は無料ですが、数に限りがあります)

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応募の締め切りはいつですか?
3学期が始まって、7〜10日後を目安に締切日を設定しています。
ジュニア・エコタイムスは夏休みの課題、2学期の学習のまとめ、冬休みの課題などとして活用していただくことが多く、募集開始から締め切りまで十分に余裕があります。
実際の締切日は年度によって変わりますので、募集要項を必ず確認してください。

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新聞をつくるときの注意は?
鉛筆は使わないようにしてください。※印刷の際、鉛筆などで書いたものはかすれてしまう場合があります。
また、応募用紙より大きな紙を貼ったり、でこぼこしたものをくっつけたりすると新聞にのせることができない場合もありますので、気をつけてください。

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どういう新聞をつくればいいですか?
自分で「なんでっ?」って思ったことを調べてみてください。人に聞いてみたり、本を読んだり、実際にその場所へ行ってみたりして調べたことを、新聞としてまとめてみましょう。自分の言葉で書いた記事に見出しをつけて、写真やグラフ、絵などをきれいにならべてできあがり!

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作品は友達といっしょにつくってもいいのですか?
グループでもOK。但し6人までです。

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審査はどうやってされるの?
審査は埼玉県、埼玉県教育委員会、埼玉新聞、エコ計画の方々が審査にあたります。みなさんの作品を一つひとつ読んで厳正に審査し、入選作品を決定します。

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入選したら?
入選作品には賞状と楯が贈られます。さらに埼玉新聞と埼玉新聞のホームページに作品が掲載されます。他の入選作品を参考にして、次回チャレンジするときのヒントにしましょう。

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